5月1日ブルーベリー・ディ参加のお知らせ
新年度からのお仕事のリズムがなかなかつかめず、
ずっとブログが更新できずにいました。
システム手帳の販売もお知らせしたのにも関わらず、
遅くなってしまって本当にすみません。
実は不具合がいくつか見つかって、
やはり作り直してから販売しようと思っていたのです。
でも、肝心の作る時間が取れない、、、(^^;)
もしお待ちいただいている方がいらしたら、
本当にごめんなさい。もう少し猶予をください。
みなさま連休はいかがお過ごしでしょうか。
私は昨日の夜までカレンダー通りの営業(?)で、
今日からしばらくお休みです。
イベントのお知らせがあります。
5月1日、福島県立美術館の前庭で、
今開催されている「アンドリュー・ワイエス」展に関連して、
「ブルーベリー・ディ」が開かれます。
なぜブルーベリーなのかというと、
展示されている水彩作品の中に
「古びた桶いっぱいのブルーベリー」を描いているからです。
そして、ここ福島も実はブルーベリー栽培が盛んな土地。
というわけで、「ブルーベリー・ディ」なのだそうです。
当日はなんと、空カフェさん提供のブルーベリー苗が、
先着50名(入場券を買って下さった方)にプレゼントされます。それから空カフェさんのブルーベリージャムや、
ブルーベリーをイメージしたハンドメイド小物などが
こじんまりと販売される予定です。
**Atelier Monceau**も、
リバティのブルーベリー柄を使ったマグネット、
コンパクトミラーなど、数は少ないですが
カルトナージュ小物を初めての出張販売!します。
お近くの方はぜひぜひ遊びにいらしてくださいね。
それと、イベントの一環で、当日はお召し物の一部に、
ぜひブルーベリー色のものを身につけていらしてください♪
カウンターでそのことを申告していただくと、
なんと一般入場料が300円引きになります!
ワイエス展とそのブルーベリーの絵、
少し前に観ましたが、とても心に残る「青」でした。
ワイエスがこんなに日常の情景を描いているなんて、
私はぜんぜん知りませんでした。
薄暗い室内に差し込む日の光とか、
窓越しに見る庭の風景とか、
古びたカゴがたくさんぶらさがっている納屋とか、、、
なんというか、私たちの日々の暮らしに、
とてもリンクする作品が多いのです。
同年代の女性の方たちに、
ぜひ観ていたいただけたらなぁと思います。
このブルーベリー・ディについては、
美術館とまちづくり研究会のブログをご覧下さい。
美術館周辺のおいしいおみせ、
かわいいおみせもご紹介しています。





































![: madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2009年 1/20号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61jFpM%2B9Q7L._SL75_.jpg)














































